新聞各社の依頼原稿もしくはインタビュー記事

スキャナーで読み込んだ新聞を貼り付けました。
一部原稿が大きくて下が読めない部分があります。
修正をしますがしばらくお待ちください。

「やまなしに想う」はasahi.comにも直接リンクしてあります。

山梨日日新聞:地球と自然と人間と(91年:環境問題に気いた後、学長を始め学内の
        先生方の協力を得てまとめたもの。筆者担当分だけ掲載。
        筆者にとっては思い出のある内容。)

 
      No.1、 N0.2、 No.3
       データが語る山梨の環境(92年6月)地球サミットの直前の原稿
        No.1, No.2, No.3, No.4, No.5 , No.6
       有権者は問う(00年衆議院選挙前)

       
旬言(最近3年間のものから)時々の話題に関して新聞社からの依頼でまとめた原稿 
       地方主権の実現をめざす
       県民参加型社会を考える   エコパーク構想の課題 
       真の持続型社会形成を    環境施策に住民の視線 
       循環型社会の夜明けを    持続可能な社会をめざす  
       教育改革の基本的課題    行政機関と大学の関係 
       環境ホルモンで考える

               先住民族の復権(アイヌ民族の問題) わが国は大和民族という単一民族と思っている人が
               多いが北海道旧土人保護法に象徴されるように、先住民族がいた。この問題をどう考えるか。

               環境ホルモン学習会 最近あまり話題に出なくなったが依然として深刻な問題
朝日新聞:ごみを考える(循環型への視点)(00年2月5日)

この人に聞く(98年COP3前)
     
やまなしに想う(02年10月から6回分:現在進行形の依頼原稿)

   1 持続可能な社会
   2 歴史的転換点

   3 政策評価の方法

   4 政策の立案
   5 大量消費の行方

毎日新聞: 鈴木教授のエコロジー教室(94年4月から20回)
No.1 (消費生活),
No.2 (消費エネルギー・上), No.3 (消費エネルギー・下),
No.4 (農業生産・上),    No.5 (農業生産・中)、   No.6 (農業生産・下),
No.7 (山梨の森林・上),   No.8 (山梨の森林・下),
No.9 (生ごみ・上),     No.10 (生ごみ・中),     No.11 (生ごみ・下),
No.12 (可燃ごみ),     No.13 (不燃ごみ),      No.14 (資源ごみ),
No.15 (交通システム・上)、 No.16 (交通システム・中),  No.17 (交通システム・下),
No.18 (社会構造・上)、   No.19 (社会構造・中),    No.20 (社会構造・下),
No.21 (教授に聞く)
      21世紀ー山梨の100人(01年10月24日)
      想う(92年8月16日)
読売新聞: 鈴木先生の山梨環境講座(98年1月下旬から9回)
N0.1 (地球のミニモデル山梨で、まず生ごみの有効活用)、No.2 (分別して有効活用へ),
No.3 (環境家計簿で自覚を),              No.4 (代替資源の研究進む),
No.5 (ものづくりでの廃棄物、減量・再利用へ),     No.6 (付加価値高い生産を),
No.7 (食事に金使う山梨県),
No.8
 (公共交通機関と医療福祉・一歩先を行く石川県),  No.9 (循環型社会目指そう)
      参議院選・私の意見(01.7.19)
産経新聞: 天野県政・検証(02.9.10)

山梨新報:  講演会から「資源循環型社会を目指して」 (03.2.8)